1. TOP
  2. CIDPマイライフ
  3. LIFE 生活する
  4. 生活:日常生活への影響と対処
  5. 生活:日常生活への影響と対処:しゃがむのが苦痛なので、なるべく椅子を持っていく。疲れやすさは日によるが、午前の家事でぐったりしてしまうこともあります - CIDPマイライフ 患者さん・ご家族の方向けサイト

※紹介した症例は患者さん個人の発言に基づく臨床症例の一部を紹介したもので、
全ての症例が同様な結果を示すわけではありません。

生 活

日常生活への影響と対処

しゃがむのが苦痛なので、なるべく椅子を持っていく。
疲れやすさは日によるが、午前の家事でぐったりしてしまうこともあります

(60代男性/CIDP歴4年/再発回数4回)

インタビュー内容テキスト疲れやすくなったというのと、しゃがむことが結構苦痛なのです。椅子を持って行けるところは、椅子を持って座るようにしています。
今は主にもう主夫をやっているので、掃除とか洗濯とか、朝子どもを送り出した後に、昼からぐったりしてしまうときもあります。
でも日によって程度が違うのです。ある日は、別に今日はまだまだいけるぞ、みたいな感じの日もあります。

他の患者の声も見る